大学合格STORY 戸倉直希くん 京都大学 合格体験記

戸倉直希くん 京都大学 文学部合格

戸倉くんの合格フローチャート インタビュー

中学校から秀朋塾に通いはじめました。
早い段階から国公立大学(京大)進学も視野に入れていたので、秀朋塾の先生方と相談し、 中学校の内に先取り学習を頑張り、より多くの演習に時間が割けるように計画して勉強して いました(京大はどの学部も、とにかく演習をこなして発想力を高めなければ難しいと言われているためです)。

進学した嵯峨野高校では、現役での国公立大学合格を目指しているので、学校の授業も易しいものではなく、学校の授業対策も行っていただきました。並行して基礎学力をつけながら河合塾マナビスで勉強しましたが、その時々できめ細かいフォローをしてくださり、とても助かりました。
それが秀朋塾の良さだと思います。

また、京大は受験必須科目が多く、科目が絞りにくいですし、取りこぼしが出来ません。
そこで具体的には、高1で中学校での積み残しをなくし、高2では取りこぼしを絶対にしないようにすることを重点に置いて勉強していました。

京大受験では、苦手科目がある=絶望的になります。センター試験は絶対に通らなければなりません。そこで私も苦手科目で9割は安定して点数が取れるように受験学力を身につけました。
学習の中心は河合塾マナビスでしたが、秀朋塾の先生方の徹底的な長期的戦略と、フォローあっての「京大合格」だと思っています。

青山瑠里さん 立命館大学 合格体験記

青山瑠里さん 立命館大学 文学部合格

青山さんの合格フローチャート インタビュー

秀朋塾は担当制の個別指導だから、目標を持って細かく指導してくださり、受験学力をつけることはもちろん、どうやって大学に合格するか、合格方法を教えてくれます。
河合塾マナビスでは、秀朋塾と両立できるように、アドバイザーの方と一緒に具体的な学習スケジュールを組めて、毎日マナビスに通うという生活リズムがつき、自然と学習する習慣がつきました。

私は高校入学前、オール3という成績でしたが、先生方の親身な指導のおかげで立命館大学へと進学しました。また、私は3人兄弟なのですが、三人とも秀朋塾にお世話になりました。

将来生きていくために、どういった進路をとるべきか、大学卒業後の進路まで考えてくれる親切な塾なので、離塾率がとても低いのだと思います。